3000円投資生活をやってみた結果!!増減はあるけど確実に貯金できる

「はじめての人のための3000円投資生活」を読んで、2017年の2月から実際に投資信託を毎月3000円コツコツ買っています。 このたび購入期間が2年半経ったので、毎月の3000円がどうなったのかの結果をレポートしていきたいと思います。...

本「モチベーション革命」を読んだ感想「意味合い」と「良好な人間関係」を大切にしたい

最近、いろいろ考えることが多くて、なんだか頭の中がもわっとしていたので久しぶりに本を読みましたー! ヒカキンさんや落合陽一さんが絶賛していて、ベストセラー1位の「モチベーション革命こうし」です。 今日はこの本を読んで、自...

2019年本屋大賞が発表!「そして、バトンは渡された」が大賞を受賞!全ノミネート作品まとめ

2019年の本屋大賞が発表されました!1位「そして、バトンは渡された」瀬尾まいこ/2位「ひと」小野寺 史宜/3位「ベルリンは晴れているか」深緑 野分/ 4位「熱帯」森見 登美彦/5位「ある男」平野 啓一郎/文藝春秋

読み仮名長い漢字ってこんなにある!門人で一文字!ものかげからきゅうにとびだしてひとをおどろかせるときにはっするこえって?

読み仮名長い漢字ってこんなにある!門人で一文字!「閄」ものかげからきゅうにとびだしてひとをおどろかせるときにはっするこえ。「猇」 とらがひとをかもうとするときのうなりごえ「砅」もをかがげてみずをわたる。

「コンビニ人間」芥川賞受賞作品を読んだ感想。話に引き込まれて一気に読める

コンビニ人間の小説を読んだ感想を書きました。私の摂取する「世界」は入れ替わっているのだから。前に友達と会ったとき身体の中にあった水が、今はもうほとんどなくなっていて、違う水に入れ替わっているように、私を形成するものが変化している。主人公の恵子と読み手である私とはきっと全然違うけれど、描写の中で、恵子と近く感じてしまう部分もあり、なんとも言えない気持ちになります。冒頭からとにかく内容がおもしろく、あっというまに読んでしまいます。

杉本巧さんの描くイラストが素敵!藤崎彩織(SEKAI NO OWARI)「ふたご」恩田陸「蜜蜂と遠雷」麻宮 ゆり子「碧と花電車の街」の挿画がとてつもなくかわいいという話

杉本巧さんというイラストレーターさんが書く挿画がめちゃくちゃ素敵なので、ブログに書きました。 藤崎彩織(SEKAI NO OWARI)「ふたご」恩田陸「蜜蜂と遠雷」麻宮 ゆり子「碧と花電車の街」などなど、数々の有名作のカバー挿画を担当されています。私は碧と花電車の街の本のカバーの絵にひとめぼれしました。

非常識な成功法則を読んで黒い気持ちを利用するのもありだよね。と思った話

非常識な成功法則という黒い本を読んで、目からうろこだったのでそれについて書きました。神田昌典さんが「この本は私が一番書きたくなかった本」と書かれているくらい、内容の濃い、そして気づきをくれる本でした。やるぞ!って気も地になる本。なかなか行動できないあなたにパンチをいれてくれる本です。

疲れた。元気がでない。と思ったら読む本「ひかりの魔女」がスーパーばあちゃんの話でめちゃくちゃ癒されるのでおすすめ。

疲れたな。元気が出ないな。って思っているときに読んでほしい1冊です。次々と問題を解決していくばあちゃんのお話の本です。ひかりの魔女。え?魔女の話かって?そう。ばあちゃんは魔法使い。だけど杖を使って魔法をかけるんじゃなくて、ばあちゃんの魔法とは人のために使う「優しいうそ」なんです。

自分の強みがわかるストレングスファインダーで34の全資質の順位を出してみた!

ストレングスファインダーで34の全資質の順位を出して、自分なりに自分を分析できておすすめだよ!という記事です。ポジティブ、個別化、適応性などの人間関係構築力と、内省や着想など戦略的思考が上位に固まっていたわたしなりの自分の取り扱い説明書と、気づきをまとめてみました。

石田ゆり子さんのLilyを読んでこんな風に凛と生きていきたいと思った

石田ゆり子さんエッセイ「Lily」を読んだ感想を書きました。 おだやかに丁寧に凛と暮らしていきたくなる1冊です。
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