わたしは文章を書いていたい

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こんにちわちえちゃん(@abcdabcd4572)です

最近、実家の仕事をやめることができて、

毎週行きたくないなと思いながらしていたことがなくなって

とても気持ちがおだやかになっている。

 

もう一つのIT会社には行ってるけど、週2〜3だから。まだいいかな。

本当は週2がいいかなぁ。笑

そしておだやかな日々で週に1、2回は家から近いスタバで本を読んだり、

こうして文章を書いたり、自分と向き合っているのである。

自分が心地よくいれるように日々過ごしている。

幸せ。だなと思う。

 

平日のスタバは人が少なく。みんな1人で勉強したり本を読んだり。

みんな1人だ。

ひとりづつなのだ。居心地がよい。

 

話は変わって、ツイッターでもつぶやいたけど、

この間すごく落ち込んでいるときがあって。(今ではどんな感情だったか驚くほど思い出せないけど)

その時に本屋さんで本を4冊買ってみて。その3冊すべて買ってよかったなと思う本だった。

 

IT企業で働いていると(バイトだけど笑)

とくに私はコーディングとかうまくサイトが表示されない原因を調べたりする作業なので

わからないことが多くてイライラしてくたびれてしまう。

そんでランチ行った帰りに本屋さんによって小説開いて最初の1ページを読んだだけで

信じられないくらい疲れがとれて驚いた。

脳みその疲れってのはこうしてとってあげるのがいいんだなと。知らなかったな。

場所を変えて読んだってのもよかったのかもしれないよね。

 

前にアメトーークでオリラジのあっちゃんが、

勉強をしていて息抜きに違う教科を息抜きにすれば、無限ループで勉強できるっていってたけど

たしかに。そのとおりなんだなと思った。

頭を切り替えて違うことを考えるだけで疲れづらくなるのかもしれないね。

そしてのこりの1冊なんですけど、心が疲れてる時に買った本だからか、

重めのサスペンス?ぽい1冊で今んとこまだ読む気しなくてまだ読んでません。

気持ちが沈んでいるときって、同じような沈んだ小説とか泣ける映画とか見たくなる。

あれってなんなんだろう。

無理矢理明るいものをみても逆につかれるだけで。

つらすぎるよ。。。みたいな映画の方が癒される不思議。

だからその本は次に落ち込んだときのための私の救助ボートの役割にするとしよう。

 

今日ははあちゅうさん「言葉を使いこなして人生を変える」を

読んで幸せな気持ちになった。

はあちゅうさんの本を読んで、放置していたブログをこうして書けてる。

私はやっぱりはあちゅうさんに憧れている。

友達になれたらいいのに。とさえ思う。

ツイッターを見ていてそんなに自分を追いつめたりしなくていいのになと思う事がある。

はあちゅうさんは、なんにもできなくても、誰にも認められなくてもすばらしいのに。

すべてに嫉妬してしまう。の部分の文章とかそんなに?!と思って本当にかわいい人だなと癒された。

友達だったら、そんな風に思う必要ないのに。ってうまく伝える自信あるんだけどなって思った。

だけどすでにはあちゅうさんの友達でそんな風に言ってくれる人はいるだろうし

そういう嫉妬心を行動力に変えているはあちゅうさんだから、このように本を書いて、

そして私が読んで文章を書けているんだから、必要ないのかもしれない。

 

今日は長くこの場所にいれたなぁ。途中でチョコレートチャンクスコーンで糖分補給したからかな?

 

プロフィール

ゆるすご管理者の「ちえちゃん」です。
このブログはゆるく毎日を過ごすことをおすすめする雑記ブログです。